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思い立ったが吉日!
というわけで
申し込んだレース編み3級の
受験の手引きが
昨日、送られてきました!
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開けた瞬間!
手引きらしからぬ
ピンクと白のストライプの感じに
気分も上向き!
ちなみに試験場が
もちろん、島では受けられず
今年の場合だと
近いところで福岡、、、
こうなると
京都に帰って試験を受けようかと
マジに考えています。

もちろん
実技もあって
その中にしたことのない
ヘアピンレースがあって
一年で独学で行けるか?と
少し不安。。。
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こんなU字型のヘアピン器具を使い
編み込んでいくんですが
検索しても
クローバーから
新しいタイプが出ていますが
探してやっと
amazonで見つけました!
あまり無いようなので
早速、ゲットしなければ!
ちなみに検索していると
トルコではビーズやスパングルを編み込み、
フィルケテ・オヤと呼ばれるらしいです。
オヤもやってみたいんですよね〜〜
あ〜
やりたいことだらけ〜
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配色カードも手引きと一緒に
購入しました。
見ているだけで楽しいです。


しかし、
今日で九月も終わり、、、
ナイトキャップバッグが間に合いませんでした。。。。
でも、10月中には
キルト芯をはさんだ秋ヴァージョンで
登場予定です。
あと、アクセサリーも考えているんですが
実は告白。。。。
11月末日締め切りの刺繍の
コンテスト的なものに
応募したいのです、、、
もう、デザインも考えて
生地も水通ししたし
あとは刺すだけなんで
だいじょうぶか、、、な????

ですので、とにかく
目一杯!!!!!!
頑張ります。


楽しいハンドメイドを
喜界島から
お届けします。

今月もたくさん
見に来てくださって
ありがとうございました。






喜界島発ハンドメイドショップ


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by ogawaito | 2011-09-30 11:02 | わたし
なんの花が好きかって
聞かれたら
南国の花も好きだけど
やっぱり、
こう言ってしまう。
『バラ』

バラの花の甘酸っぱい香りと
あのトゲのバランス。
花弁の幾重にも重なった感じ。
すべてが私の大好きな要素。
特に香りは大好きで
庭でも何種類かのバラを育てるほど、、、

だから、
あのブラウスの刺繍を
始めるとき
私は迷わず
バラの刺繍を選んだ。

きっと、
ずっと、ハンドメイドブログを
ご覧くださっている方なら
御存知な
私が恋したブラウスの刺繍
http://shop1217.exblog.jp/12265042/
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赤いバラを刺した。
両袖にたっぷり。
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遠くトランシルヴァニアから
運ばれて来た手芸本から
迷わずバラを選んだ。

そんな時
東欧雑貨ICIRI PICIRIさんで
お買い物をした
お荷物の中に
一枚の片袖が入っていました。
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その細かな細かなクロスステッチは
クロスさえも読み取れないほど
細かく美しく
そして、なにより、嬉しかったのは
片袖は彼女が持ち、
もう片袖は私にプレゼントしてもらえたこと。

私は
バラのクロスステッチをしながら
常に迷っていた。
刺している生地が
ダブルガーゼで
刺し始めて
細かな見えないほどの
ズレが生じているのに
進んでいいのか、、、
常に迷っていた。
でも、私の手は止まらず
たっぷりのバラのクロスステッチを
やり終えていた。
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私は
ズレを補うように
色を足した。
でも、足し始めた時、
あの日が来た。

誰しもが想像さえもしていなかった
大きな大きな地震
私は、このバラのクロスを
やめる決意をした。
http://shop1217.exblog.jp/12265042/
そして、
こころのcandyを作り出した。

『もう、クロスはやめよう。
もう一度、きちんと正確に
やり直したい』

そんな気持ちで
しまい込んでいた。

そして、夏。
東欧雑貨ICIRI PICIRIの
オーナーでおられる
谷崎さんが
喜界島へ来てくださった。
展示会のお疲れも癒えぬまま
こんな小さな島に
息子さんとお母様とご一緒に
来てくださいました。
二度目です。


しかし、
おもてなしをするどころか
なんと、
ずっと、うちのこどもたち(下三人)を
見ていただいて
海に連れて行ってもらったり
おやつをよばれたり
本当にいっぱいしていただいたんです。

わたしにできること
そう、、、
お別れの日の朝
私は4時頃から目が覚めて
なにかを作ろうと
自分のアトリエに向かった。

そして、
一番わかる方のもとへ
もらっていただこう。

私は
微塵の迷いもしなかった。
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裁ちバサミで
二枚の袖を
長方形に裁断した。

この切り口を
見ていただいたら
おわかりになるでしょう。
印も付けず
私は裁断したんです。
このブラウスは
完成したら
もともと、彼女への
プレゼントにしたかったからなんです。

あの、片袖を
頂いたお礼に。。。

遠い異国で暮らす彼女と
同じ日本の中でも異国に住むような私
似たような環境の中で
思いを込めたブラウスは
きっと、彼女を守ってくれるだろうと。

でも、
ブラウスは完成しなかったが
この刺繍は
彼女への思いが込められている。

旅行の多い彼女に
大きめのきんちゃくを
つくり
帰りの船の時に
内緒でお渡しした。


宮崎にお帰りになられて
すぐにお電話を頂戴した。
申し訳ないと
彼女が謝ってくださいました。
でも、違うんです。
思いを伝えました。
私の方こそ、
ズレが生じたのを
お渡ししたのです。
こちらの方が申し訳ないと。。。
これを持っていてほしいと。。。



私の作った両袖の刺繍は
袋になり
日本にいる谷崎さんのお母様と
トランシルヴァニアにいる谷崎さんのもとへ。
どんなに離れても
母と娘。
思いは繋がる。
刺繍の糸をたぐり
きっと、どんなときも
お守りのように
感じれるように。。。。
赤いバラの甘酸っぱい香りに
お互いが
お互いを感じれるように。


昨日の夜、
眠れずに彼女のブログに
訪問した。
すると、
この刺繍の話を書いてくださっていた。
驚いた。
あの赤いバラは
まるで生花のように
動いているようだ。
私の手元にあったときと
まるで違う!
本当に息をしているようだった。
赤く赤く輝くネコの糸の刺繍のバラは
本当の持ち主のところで
息をしだしたのです。

それを読んで
私も書こうと今日、
ブログに書きました。
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東欧雑貨ICIRI PICIRIさんの
ショップブログ
『ICIRI・PICIRIの小さな窓』


ルーマニアの赤いバラ


ぜひ、ご覧ください。


彼女のきんちゃくの
縫い代の部分に秘められた
ひし形の刺繍は
私の元へ。。


片袖を分け合い
刺繍は思いを伝える。

赤いバラの刺繍を
私は
決して
諦めていない。

今度は
もっと細かな
そして
バラのトゲのあるような
チュニックを
私は作ります。


きっと。。。。



東日本大震災は
今も大きな爪痕を残しています。
しかし、
今回の地震をきっかけに
こころのcandyを制作し
沢山の方々にお知り合いになれたことを
本当に感謝しております。
前を向いて進む力を
生きていく力を
残された私たちが
しっかりと進んでいかないと行けないと
思っています。

ハンドメイドで
お伝えできること。
それは
思い。

自分のために
ハンドメイドは出来ないのです。

愛するだれかの為に。。。

愛する人の為なら
どんな大作も苦になどならない。


さぁ、
また
わたしは前に向かって進みます。
愛する家族の為に
愛する友の為に
そして
ここでお知り合いになれた
愛すべき皆様の為に。。。。







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美しい隆起珊瑚礁の島
喜界島から
心を込めて。。。

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昨夜は
レース糸に
ビーズを通し
編み出したら
楽しくなって
店の出窓で
編んでいます。

だけど
お日さまが
まぶしくて
暖かくて
お昼寝してしまいそう!


今日は
携帯から☆☆☆
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昨日今日と
喜界島は雨。

今日は
定休日ですが
一週間の片付けを
していると
あっという間に
3時を過ぎてしまいます。

雨がやんだから
セミが鳴き出して
アトリエの縁側に
腰掛けて
ナイトキャップバッグの
刺繍をしています。

夏の始めに
マイハズバンドの
おじいさんから
亡くなったおばあさんが大事に片付けていたレトロなレースのカーテンを頂いた。
今は それが
お気に入り。


ナイトキャップバッグを
二点販売したら
しばらく
販売はせずに
新しいバッグの
刺繍に専念します。

この喜界島から
新しい挑戦です!


風に揺れるバナナの葉が重なる音や
セミの鳴き声を聴きながら………
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今朝、大雨注意報が出ている中
外国からのお荷物が届きました!

なんとも可愛らしい図案!
作品に使いたいので
チラッとしか
お見せできないのが残念ですが
はるばる海を越え山を越え
ドイツから
この喜界島に届きました!
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私のブログは
外国にお住まいの日本人女性から
コメントを頂くことが多いのです。
すっごく嬉しいです!
私は三つのブログをしていますが
実は、このハンドメイドブログが
一番、見に来てくださる方が多いのです。
それもすごく嬉しいです。

そして、そんな中、、
ドイツにお住まいの女性から
コメントを頂きました。
すると、この女性は
ドイツ・旧東ドイツ(DDR/GDR)を中心とした
ヴィンテージ雑貨、布など扱ったオンラインショップを
されているオーナーさんでありました。
早速、ショップにおじゃましにいきますと
『可愛い〜〜〜』
雑貨好きな私のこころを揺さぶるものが
いっぱい!!!
でも、ここは年齢のせいでしょうか。。。
まずは冷静に図案から。。。。
と、図案をお買い求めさせていただきました。
わかりやすいのは
送料込のお値段が書かれているのです。

無事にこんな離島にまで届き
次は雑貨をご注文させていただきたいな〜と
楽しみなんです!!!

と、いうわけで
御紹介が遅くなりました。
すてきなドイツからのショップは
コチラへどうぞ。


Frau Vintage


ブログは、すでにリンクしてあるので
外部リンクの方から、どうぞ。。。

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ステキな出会いに感謝して。。。
今度は太めの糸や
ウールの糸で刺そうかな?






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昨日はお店の休憩時間に
志戸桶の方に行ったので
大好きな場所へ
連れて行ってもらった。
大島紬の機工場。。。
このブログでも
何度も登場していますが
本当に心安らぐ場所です。
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目に見るもの全てが
どれも興味深くて
何度見ても飽きないのです。

そこへ先日もお話しした
Sさんが来られて
以前、おじさんの作業着のベストに
なんとも
カッコイイ刺繍のアディダスの
ワッペンが縫い付けてあって
『どなたが作られたのか?』と
聞くと
『いとこの**よ〜同年よ』と。。。
なんと、男性が刺繍されたのだと
驚いていると
『今度探しておくわ。まだあるの』と、、、
で、昨日、それを探してくださって
工場で拝見した。

何枚もの刺繍のワッペン。
現在は60歳を超えられているので
刺繍はされてないようですが
若い時代に男性が
こうした刺繍を自分のデザインで
されていたなんて
本当に感動しました。

男向けのデザインだから
全部プレゼントするわと
おっしゃってくださったのですが
やはり、手間ひまかかかっているのが
わかるので
おばさんの気に入ったデザイン以外は
プレゼントとしていただいた。 
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おばさんが選ばれた大きな作品。
とても男性が刺繍されたとは思えない
美しい鳥と花の交わったワッペン。
本当はこれが欲しかったですが
やはり、これは、
おばさんが大切にされるのが一番だと思いました。
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おそらく、刺繍糸ではなく
昔よく見た木綿のミシン糸で
刺繍されているのでは
ないかと思われます。
もしくは手縫い糸。
絵がとてもお上手で
私も負けておられない!と
思いました。
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風に舞う髪に
バイク!
その他はゴジラがたくさん
刺繍されていました。

やっぱり
ここへ来て良かった〜
わたしのハンドメイドの
パワースポット。
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最後におばさんの
お母さんでもある
94歳の機織り名人の
おばあちゃんに
声をかける。

『また、遊びに来させてください』
『また、いらっしゃいね』

ふと、触れた手の柔らかさは
私を異次元に
連れて行ってくれるようでした。

『頑張るぞ』

今朝、私は
パソコンを開くと
一番に編物検定のHPへ行き
レース編みの3級のテキストを
購入した。
来年、きっと受けよう。

いつか、きっと
私も94歳のおばあちゃんみたいな
柔らかな手になりたい。
94歳まで、まだ50年もある。

頑張れること
やりたいこと
あきらめずに
やりぬこう。


数十分の機工場の滞在時間は
私に何十年もの
明かりを与えてくれました。






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昨日もビーズのバッグのお話をしましたが
私の中で
ちょっと熱い炎が燃え始めています。。。
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作品を飾ったりする時に
作品の下に引くレース編みの物は
だいたい、自分の編んだ物を使っています。
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これは前にもお話しましたが
高校の時の課題で作ったレース編み。
ずっと、使えずにいましたが
島に来てから
どんどん使用しています。
汚れきったら
染めてもイイな〜と
思っています
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課題的には
1モチーフの大きさで
よかったんですが
負けずきらいの性格なのか
12枚も編んで
夏休みもずっと
レース編み。。。
いや、負けずきらいというより
単なるレース編みが
大好きなのです。
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12枚を接ぎ合わせて
縁を編むのが
長かった〜〜
その記憶だけは
はっきりと残っています。
編んでも編んでも
1周が来ないんですから。。。
でも、好きだったんですね。

実は、ずっと
思っていたんですが
検定があるんです。

◆文部科学省後援「編物技能検定試験」◆
「毛糸編物技能審査基準」と
「レース編物技能審査基準」にしたがって行われる、
文部科学省後援の技能検定試験です。
公的な資格として、履歴書に記入することが出来ます。
http://www.amiken.or.jp/license.html

編物の本を見れば
自分で編むことは出来ますが
レース編みで
自分で編み図を作りたいんです。
自分で思い通りの
レース編みのバッグを作りたい!

試験は毎年一回
この9月にあるんです。
今から来年の九月に向けて
3級を受けたいな〜と
長年思っていることを
実現したいと
この歳になって
思いがメラメラしてきました。

レース編みの検定
1級が取れれば、
お教室も出来るんです。
うん、
いくつになっても
好きな物の勉強は
どんどん吸収するだろうし
ちょっと
頑張ってみたい。

そんな今日この頃です。





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by ogawaito | 2011-09-24 12:23 | わたし
何度も何度も
私のビーズへの想いは
このブログでも
語っていますが
昨夜
また一冊の本を
オークションで
落札しました!
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昭和39年の本です。
表紙のデザインといい
『欲しい!』と
思わせるテクニックが
昭和の時代は
何事においても
長けていると思います。
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文章も抜群ですよね。

『ドリームカラー』って!!
しかも、
『若い方の夕べのデイトに』!!!!

あ〜若くなりたい〜
若く戻ったら
夕べのデイトに
ドリームカラーの
自分で編んだ
ビーズのバッグで
デイト!がしたいです。
キム・ノヴァクと
ジェームス・スチュワートみたいに。。。
ちょっと危険ですが、、、

ビーズって
それくらい
魅惑的。
この本が届いたら
絶対に編み始めようっと
思います!!!

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ちなみのコチラが
アルフレッド・ヒッチコック監督の
『めまい』vartigo
です。
キム・ノヴァクの
美しい巻き髪がいいですよ。
私は高校のときに
ヒッチコックにはまって
ほとんどの作品は観ました。

ヒッチコックは、サスペンスなんですが
その中のステキな衣装なんかを
また、ご紹介できたらと
思います。

まずは、ビーズ!ビーズ!!!




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台風の中をくぐりぬけて
先週、最後の船に乗った
marumaruが
大阪のお客さまのお手元に
届きました。

私がショップやブログをして
本当に感激するのは
お顔も拝見したことのない
もちろん
お宅も知らない方々から
メールやコメントを頂けること、、、
特に商品がお手元に届くまで
心配ですし
なにより
パソコンの画面を通じて
お買い求めをしてくださるわけです。
手にとった時に
どう思っていただいているか
それもすごく心配です。

みなさん
わたしが四人の子育てをしているので
気を使ってくださって
『いつでもいいです』
『お暇な時に発送を』
なんて言ってくださいます。

今回メールをくださったお客さまは
台風で発送が遅れることも
待ち望むように
おっしゃってくださった方でした。
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朝早くに届いたmarumaruをもって
高校生と中学生の息子さんの
サッカーの応援に
行ってくださって
そして、なにより、
お仕事場にmarumaruを
持っていきたかったと
お話ししてください
お仕事場に飾ったmarumaruを
添付してくださいました。

本当に感謝の言葉が
溢れすぎて、、、
そのお返事が出来るのは
わたしももっともっと
頑張ること。
まだまだ頑張らせてもらえるのは
こうした皆様のお気持ちを
いただけるから。。。

これからも
ハンドメイドの良さを
表現しながら
すこしずつ
子供たちを育てながら
頑張りたいと思います。

大阪のYさま
本当にありがとうございました。


さぁ、今日
やっと島に船がきました!!
あ〜もう、お菓子売り場も底をつき始めているほどでした。
marumaruと
型紙をお買い求め頂いていますお客さま
本日、島を出ると思われますので
もう数日お待ちくださいますよう
よろしくおねがいいたします。
本当にお待たせしております。。。
台風で被害の出ているところが
多いので
どうぞ、お気をつけ下さい。






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ヴィンテージファブリックに
キルト芯を当てて
キルティングにし
パクパクポーチに
仕上げました!

何を入れる?

キャンディ?
アクセサリー?
ハンカチーフ?
携帯?

大人の乙女も
こどもも持てる
パクパクポーチ
完成です!







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by ogawaito | 2011-09-21 11:55 | 新作
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